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2026年1月13日火曜日

「驚異の活火山」とサイエンスの泉「マグマの神秘」

                                
表紙      
                                                                                                                                                                      裏表紙                                                                                                


    日本 大島・三原山の噴火                                                  イタリア・エトナ火山の大溶岩流
 ハワイ島 キラウエア火山 プウオオ火口

  中米・コスタリカ アレナル火山

 中国・北朝鮮国境:白頭山・天池カルデラ湖

アメリカ・イエローストーン グラントプリズマティックスプリング

初めにこの写真集の創刊にあたり)  


私の40年近くに渡り世界各地を訪れ全く形態の異なる様々な火山活動の記録写真と共に
火山の噴火を観察しフィールド・ワークで得た数々の知識と情報を基礎にして世界で一人しか
存在しない国際火山ジャーナリストとしてこの度、私の人生の集大成である火山のメカニズム 
の解説を加えた「写真集」を東京・講談堂書店に発刊して頂く事に感謝すると同時に読者の
皆様に世界の火山の情報を紹介させて頂く事に大きな喜びを感じる 処であります。  

宇宙に向けての自然科学の分野は早くから近代的な測量機器やコンピュ-タ-のシュミレ-ション
により多大な進歩を遂げてまいりましたが地球の内部の構造調査や 火山のメカニズムも 
21世紀になりウォータンガンや高圧のエアーガンを駆使して人工地震を発生させて得られる 
地球の内部構造に応用した地震波速度トモグラフィー(CT断層撮影法)の解析結果等から
地球の深部の構造まで分析が可能な時代が到来しました。

 
出典:Wikimedia by  Harroschmeling

地質学や地震学に関しては早期から多くのメカニズムの詳細な解明がなされて来た一方で 
火山学は複雑な火山活動のメカニズムの為に未だに多くの分野での解明が未解決のままで 
 推移しています。 

地球の最上部の火山活動でさえも多くの点でその傾向があるのでマントル層から中心核まで
直接ボーリングによる物質の採取は現在の段階では不可能な為そのメカニズムには多くの
不明な分野が異なる学者の仮説の域にあるのも事実です。

火山噴火を齎すエネルギーの発生源は地球の何処からでどの様に発生るのか正確な解明は
現在でも解明されておらず噴火のエネルギーであるマグマ(溶岩)の正体は何であるかを解明
する為には現代の観測技術でも約5~6億年以前は不可能とされており地球の誕生46億年の
歴史とそれを理解する為には宇宙誕生の137~138億年の歴史迄時代をタイム・ スリップして
そのメカニズムに対して多くの学者の異なる理論に自分の仮想を含めて思いを馳せる以外
に方法は今の処無く世界のアカデミアによる究極の火山の仕組みの解説や納得の得られる  
理論を通常目にする事は困難です。

多くの火山の参考書や案内書でも海底での造山運動で山脈が隆起して・・・とかマグマ溜まり
からマグマの上昇で火口から噴火する火山・・・云々の解説で始まる本や詳しい現象すなわち
火山の噴火のメカニズムの詳細な地球誕生後から約30~40億年の間の地球内部からの
エネルギーの発生源や火山活動についての解説が少ないのも事実です。


その事を踏まえて後半のサイエンスの泉「マグマの神秘」の章は私なりの思考で地球誕生以降
マグマ・オーシャン(全球マグマの海) 経て約40億年の間に地球の度重なるN-Sの磁極の

           出典:NASA                             出典:NASA
逆転運動は超巨大太陽フレーアー=S・GFSupper Giant Flare)に影響を受けてその結果が
如何にしてスーパー・ホットプルームに作用して火山活動を誘発したのか?等をアカデミア
定説等を参考にしながら私なりの仮定で理論を展開します。



プロローグとしてはいささか長めいて恐縮ですが読者の皆様に上記の内容の一部を紹介する 
事により皆様を好奇心の世界に誘なう事が出来れば幸いです。


 先ず太陽の超巨大フレア= S・GFSupper Giant Flare)が地球内部に影響を及ぼし地球の
S-N極を反転させスーパー ジャイアント・ホットプルームを発生させて火山活動の一つである
マグマが流出し40億年前の始太古代に超大陸を形成したと仮定する根拠を解説します。

                                         
 太陽系に存在する数ある小惑星が太陽の太陽の重力に引き
 寄せられて衝突で発生するキロノヴァ大規模な爆発現象
よる超巨大太陽フレーアー=SGFSupper Giant Flare
齎す荷電粒子エネルギーが地球のN-S磁極を反転させると
同時に内核と上下の回転流体(対流)の外核の間に荷電粒子
エネルギーが強力に反応してダイナモの働きで大量の熱を
量産して外核は更に高温となりD”層で超巨大ホット・プルーム
が誕生し地下60km~100km迄到達した時点で水と混合した
時点でマグマに変化し火山活動を開始する現象がL・I・P
(巨大火成岩岩石区)=洪水玄武岩の出現で陸上では
超大陸を生成しインドのデカン高原やシベリア・トラップ、
海洋ではオントンジャワやシャッキー海台等と同時に地核の
基盤と成る大多数の広範囲の台地の形成に至るマグマの
流出の時代が存在した とする理論を展開します。                                                                                                             出典:WIKIMEDIA commons                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    人間同様に地球を含めたすべての宇宙のビッグバンで始まりブラック・ホールに 
吸収されて生と死を繰り返し再度新たに宇宙が誕生するであろう宇宙再生の壮大  
な仮想のドラマはサイエンスの泉の章の超自然界制御力の存在と宇宙再生論 
(宗教とは異なる宇宙の輪廻転生)を読んで頂ければ宇宙と地球のサイエ ンス娯楽 
の一時(ひととき)を楽しんで頂けると思います。  

最短で5~6万年、最長で5060万年の長・短期間のインターバルで発生する太陽への巨大 
隕石または2011年12月の時点でケプラー探査機によって発見されたバビタブルゾーン(生物
生存可能領域)内のケプラー22b(サイズは地球の2.4倍)に代表される様な系外惑星は10個、

  太陽系のハビタブル・ゾーン 出典:NASA                                太陽系内の大小2326個の系外惑星位置 出典:NASA

太陽系全体では2326個の地球サイズのクラスの衝突による爆発で発生する通常の太陽の
内部に帰還するプロミネンス では無く小惑星の激しい衝突で天体に飛び出した超巨大
フレアーに誘発された巨大重力波を伴う太陽風= 荷電粒子(プラズマ風)が通常は太陽風を
跳ね返す


出典:NASA
                                                                                                                        
地球の磁気圏 と地球大気の電離層を攪乱させる同時に尻どけられて固体の内核と液体状の
外核から発生する磁力はバランスを失い活動を休止(ゼロ)して地球は無磁場の期間を経験
する間にバランスを失った磁極 に巨力な磁力線(プラズマ)=負荷粒子が突入して地球の    磁場の電位の+-の反転開始作用を誘発したと化想するからです。   







                                                                                                                                                                                                   出典:NASA                   

巨大な磁力すなわち荷電粒子の作用で地球の磁極は年間約10km移動(ポール・シフト) 
して約200万年の年月を費やして磁極はNーSを完全にS-Nに反転するのではないかと 
思われる内・外核は180度逆回転しその過程で外殻と下部マントルの2層間の摩擦や     
熱エネルギーの発散で巨大なスーパーマントル・プルームがD”層で生産され巨大エネルギー 
となりマントル層を上昇しL・I・P(洪水玄武岩に大規模火成区)の出現による火山活動や巨大
火山の大噴火結果が生物の絶滅の危機を齎した全球凍結の氷河期の到来までも誘発した 
のではないかと想定します。     
   


何故なら地球のN-S極を反転させる原因は太陽の活動の巨大なエネルギー=太陽風(+
電極を有する荷電粒子)が地球の内核・外殻に作用する以外にはその様な巨大 エネルギー
働く作用は考えられず地球の自らの180度のN-S極の反転は有り得ないと思うからです。 


地球の内・外殻が形成された磁場の誕生以来、地球磁極反転期は何度も発生し54200万年
前のカンブリア紀からの歴史でも5回の生物絶滅期=地球大異変の時期が地球磁極反転期と 
マッチするのではないかとの旧磁気学を参考にした想定の根拠です。                
 

私の仮想では超巨大太陽フレーアー=S・GFSupper Giant Flare)を発生させた過去の 
地球サイズ に近い小惑星や巨大隕石の衝突で太陽風が地球の磁場を反転させ始めた 
時期と地球大事変は同一時期では無く少なくともスーパー・マントル・プルームの上昇速度 
にもよリ最短で1千万年最長でプレートに移動速度とほぼ同じとすれば7~8千万年をかけて 
マントルの上層部まで到達したと思われます。     
 
  
                                                       出典:Wikipedia
従って現在トモグラフィーで撮られているアフリカ大陸と南太平洋地区の超巨大なホットプルーム
は既に1~8千万年前に上記の太陽風の地球磁場への突入の際の衝撃で地球の外核に 
ダイナモ現象による磁気エネルギー=熱エネルギーが加えられD“で誕生したホット・プルームと

思われこれらが現在の位置で冷却されて消滅しない限りアフリカ大陸や既に古代の火山活動で
形成された火山列島は既に侵食と風化で火山の面影の消え失せたサンゴ礁と化し今は風光明美な南国のパラダイスのキリバス諸島・ニューカレドニア・フジ島それにフレンチ・ポリネシアの




 
タヒチ島などで天女の面をつけた女神が急変して夜叉の面に変わり火山の大噴火や洪水 
玄武岩の形成で人類を含めた地球上の生物を絶滅に追いやる542 万年前のカンブリア 
期以来第6回目の地球大異変の時代が遠いい将来には必ず到来すると思われますが  
アカデミアによる地球の断面図(CTスキャン像)は数少なく統一した定説も無いのでこれらが 
現在どの位置迄党たししているかの確証は有りませんので何千年か何万先になるかは  
何人にも分かりません。  


全人類が滅亡した後の時代かもしれませんが年代はともあれ過去に発生したスーパー・
ジャイアント ホット・プルームとマグマの火山活動が誘発した地球大変動の事実は地球各地で観察できる形跡が証明してくれています。


                                典:WIKIMEDIACOMMOS
以上が世界のアカデミア界で宇宙理論学者が誰一人として発表していないで巨大太陽フレア
S・G・Fの発生が地球の大変動を誘発させたであろうとの137億年に遡る 「サイエンスの泉」
の中の簡単な内容の1部です。 
    
宇宙理論学者でもなく計算式も持ち合わせていない単なる火山ジャーナリストである私の
仮想論が当然、アカデミアで認証される筈もありませんが長年火山の火口に登り「噴火待ち」
の撮影の為に眠る事が出来なかった時間に横たわり夜露に濡れながら夜空を仰ぎ無数の星を
眺めながらあたかも宇宙船地球号で宇宙を旅しているかの様な錯覚と感覚で宇宙の果てには
何が存在するのか、そして私の存在とは何なのか等、様々な空想に思いを何回となく馳せて
いた当時の宇宙観を紹介させて頂きたいと思います。


ダーク・エネルギーの中に存在する宇宙の生と死を司る 「超自然宇宙支配力」の存在
  


こ れらの火山活動や地震等自然現象の発生源= 宇宙誕生や火山を含む地球や人類を含め 究極の「滅亡=宇宙の終焉と再生」を司る膨大なエネルギーは「神の力ではなく宇宙の輪廻  転生を司る超自然 宇宙支配力=U・P・D・U(Ultra Natural Power of Dominating Universe) の存在を暗示する私のフィールド・ワークを始めた約30年くらい前から抱いていた仮想理論  の一分ですが20年くらい前のアカデミアの理論として1931年生まれのイギリスの数学者・   宇宙物理・ 理論学者であるロジャーペンロズ(Sir. Roger PENROSE)博士が発表された学説で宇宙は 「不可能な階段」で表現されている絵図の如く宇宙再生論に類似していた情報に    最近ようやく 辿 り着く 事が出来ました。  


これらの火山活動や地震等自然現象の発生源=宇宙誕生や火山を含む地球や人類を含め  究極の「滅亡=宇宙の終焉と再生」を司る膨大なエネルギーは「神の力ではなく宇宙の輪廻  転生を司る超自然 宇宙支配力=UPDUUltra Natural Power of Dominating Universeの存在を暗示する私のフィールド・ワークを始めた約30年くらい前から抱いていた 仮想理論 の一分ですが約20年前のアカデミアの理論として1931年生まれのイギリスの数学者・     宇宙物理・理論学者であるロジャーペンロズ(Sir. Roger PENROSE)博士が発表された学説で 宇宙は「不可能な階段」で表現されている絵図の如く宇宙再生論に類似していた情報に最近  ようやく辿り着く事が出来ました。                                       
                                                    出典: Wikimedia commons

  

            私の人生観と宇宙観に見る唯物論と唯心論を
                 二分する宇宙の再生論の仮説

 同時に私の仮想に於いて人間を含む生き物も物体も全て宇宙誕生がビッグ・バンと同時に

                                 出典: Wikimedia commons




水素とヘリウムそれに極く僅かなリチウムの元素合成によるもとがアマデミアの定説・定論

ですが脳を有する生き物の再生を解明する為にはこれらの元素だけで脳の再生にはあまりにも神秘過ぎて思考力の湧き出る頭脳の源は何であるかは現代の科学の力をしても解明されて

いない何人にも未知と暗黒の世界なのです。



仏教の唯識論とは異なりますが「肉体は滅びても霊は生きている・霊魂不滅の真理=物質は

精神の産物である」との唯心論と真反対の理念すなわち「観念や精神心などの根底には物質が存在し物質から生命が誕生し進化を経て多様な生物種へと展開する」との唯物論の二論の解決方法に私は思いを馳せてまいりました。  


理論の根拠には程遠く無関係と思われますが20世紀前半迄は考えも及ばなかった現在ようやく進化の初段階にあるロボットの会話の反応も思考力を生み出す第一歩で更なる技術開発次第では人間の思考力に劣らない人工頭脳=C・P・Uが究極の進化を遂げれば婉曲語法ですが

CPUによる思考力の一部は生物の頭脳を形成する物質とは全く異なる物質から生成される事実を認識しなければなりませんがCPUが作動する為にはそのエネルギー源である電源すなわ ち+-を有する電荷素粒子が必要となり又、焼却・溶解や分解等による何らかの衝撃でCPUの物体の原子が解体してしまえば自らの再生は不可能となします。 


上記の過程を逆算して得た下記の私の仮想の根拠を理解して戴ければ幸いです。 


アカデミアでは宇宙には人類が如何なる観測機器を駆使しても人類の眼ではその存在の記録 不能な暗黒の正体の知れない物(Dark matter)とエネルギー(Dark energy)が全体の 96Pを 


                          出典: Wikimedia commons

 
  出典: Wikimedia commons 
占め現段階での宇宙科学のアカデミアでは未だ存在が確認されていない未発見のヒッグ    素粒子を含めて17個の素粒子の存在がアカデミアの定説・定論ですがスイス・ジュネーブ    
郊外のCERN(セルン)=欧州合同原子核研究機構で開発・改良されたL・H・C(ラージ・    
  ハドロン・コライダー再始動超対称性理論やダークマターの研究に利用される予定との事なのでXXXX        

XXXX20世紀には未知のせかいであったニュートリやヒッグス素粒子の他に世界の宇宙理論学者の誰もが仮想理論を公表していない数多くの未知の超微粒の量子がビッグ・バンと共に誕生して未だに計算式もないX素粒子が宇宙を飛び交いXXXが頭脳を有する
http://iss.jaxa.jp/column/norisan/vol8.html

 量子効果3は、粒子のサイズがナノ 領域になったときに物性を支配しはじめるものであり粒子ナノ 領域のより小さいサイズになるほど、光学的・電気的・磁気的性質への量子効果が大きくなる。



アカデミアの世界では我々の属する一つの宇宙(Universe)だけではなくサイズや物理法    が異なる7ツの宇宙が連結している多元宇宙(Multiverse)仮説も存在しますがあまりにも   主題からかけ離れた内容になるのでこの本では割愛致します。    
                       
                                   
                                                                                                                                             
            出典: Wikimedia commons 
その他にもxxxxxx
等読者の
皆様の興味をそそるXX

 水素とヘリウムそれに極く僅かなリチウムの元素合成によるもとがアマデミアの定説・定論
 ですが脳を有する生き物の再生を解明する為にはこれらの元素だけで脳の再生にはあまり  
 神秘過ぎて思考力の湧き出る頭脳の源は何であるかは現代の科学の力をしても解明されて
 いない何人にも未知と暗黒の世界なのです。    

2024年2月11日日曜日

平成の義民・佐倉惣五郎=山本太郎に提案する! 先ずはITの賛同者でインターネット内での仮の政党の設立を!

                           2013年12月5日木曜日
                     
                
 平成の義民・佐倉惣五郎山本太郎の出現!
批難される事を覚悟した上での今上天皇に理解して戴きたい現状を訴えた「手紙」を奏上した「平成の佐倉惣五郎」=山本太郎氏の出現で「悪の集団」に立ち向かう献身的な新人政治家としての手本を示してくれました。

https://www.google.co.jp/#q=%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E5%A4%AA%E9%83%8E%E3%80%80%E4%BB%8A%E7%94%9F%E5%A4%A9%E7%9A%87%E3%81%AB%E6%89%8B%E7%B4%99%E3%82%92%E6%B8%A1%E3%81%99 

 
 自・公・維新・みんなの党、新体制 秘密"隠蔽"法案 の強行で、もの言えぬ国に 
安倍帝国ついに完成。 

     「特定秘密保護法、急ぐ理由を明確にすべき」

    http://www.zaikei.co.jp/article/20131127/164964.html
    http://www.zaikei.co.jp/article/20131130/165617.html 


    頑張れ!山本太郎!     2015・09・20 

  糞真面目な日本人には彼のセンス・オブ・ユーモアは通じない

                                    

                  コメント

       前代未聞・史上最大のスキャンダルの存在が?

既に検察庁は猪瀬氏は「おまけ」で彼の師匠の自民代の二人羽織の「何ガシ先生(時効?)を始め多くの政治(屋)が巨額の闇献金を受け取った事を嗅ぎつけ国を代表する多くの過去・現役の大臣・閣僚にも捜査が及ぶ事が発覚すれば田中角と
ANA・ロッキード汚職や戦後最大の贈収賄事件とされたリクルート事件を遥かに上回る事件となれば正に国家を揺るがす一大事現政権は党利党略は元より国議員(政治屋)の為にも是が非でも未然に阻止しなければならない。

 
 特定秘密保護法を「隠れ蓑」にスキャンダルの未然防止
 を図るのか?
幸運な事に以前からの懸案の「棚からボタモチ」いや「天の助け」とばかりに「秘密保護法案」http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%AE%9A%E7%A7%98%E5%AF%86%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E6%B3%95%E6%A1%88 「特定秘密保護法、急ぐ
をひっぱり出して検察庁を含む国家公務員の任務を国家(国会)機密??を揺るがす違法行為として懲罰を課せば誰もが失職を恐れ捜査が困難と
なり手が出せなくなりスキャンダルの発覚を未然に阻止する事が狙いで
ないのか? 
この歴史上に例を見ない大スキャンダルを未然に防止する為には今国会
での成立なくして検察庁のメスが入れられ、現政権の「企み」への先手
必勝のシナリオは消失する。


誰が笑い得をするのか。。。?

蛇足だが日々の不安に悩まされ、この法案の成立と
施行を首を長くして待望している氷山の一角の逮捕
寸前の人物達は猪瀬氏や「二人羽織のナニガシ先生」と莫大な献金を
受け猪木氏同様の借用書の作成に忙しい先生の方々であろう。

時効は成立しても政治家としての地位は「政治屋」に脱落し例え現役の
総理大臣であろうと政治生命の消失は必至である。


誰が泣き損をするのか。。。?
そしてこの法案の成立に恐怖と絶望で危惧している
人はこの法案の恐怖を小生の知る限り国会議員として
最初に国民に大声で訴えた「平成の義民・佐倉惣五郎」=「今は一人」
山本太郎氏で、この法案が成立すれば同氏の政治活動は大幅に制限
されて「親愛なる天皇様への手紙」に対する「おとがめ」どころか
政治生命を断たれる可能性を秘めているからだです! 
山本太郎氏が街頭演説でマイクなしで「現政府の悪行を小声で漏した
だけで「憲兵=警察」が駆けつけて現行犯逮捕それに「別件逮捕」
な~んて想像するだけで鳥肌が立つ!

市民の集会やデモ・TWITTERもテロ行為とみなさ有罪
とされる可能性は

綺麗事と美辞麗句の内容のみをチラつかせ法の詳細な内容も後回しにして細部にわたる活動の制限等は事後処理でなんとでも政府に都合のいいように変更され、憲法で保障されている「罪のない一般大衆が主催するデモや集団行動」も石破茂自民党幹事長が堂々先を読んで「テロ行為」http://bylines.news.yahoo.co.jp/shivarei/20131203-00030310/ 
と断言した事からも垣間見る事が出来た。
  

出来レースで八百長人事の「情報保全諮問会議」の委員が選考・任命
される可能性は?
カモフラージュとして最後のみせかけの「砦」に似せた「判断に不服
であれば特定秘密の指定や解除の妥当性をチェックするため、各省庁の
事務次官らによる機密指定委員会」又は「情報保全監視委員会」http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131205/plc13120500160001-n1.htm
逃げきろうとしているが委員会の資格は国会議員や有識者・道関係
第三者機関での「情報保全諮問会議の設置」であろうと委員の選考や
任命原子力規制委員会と同様の国家に有利に働く「出来レース」の
八百長的人事で決まるのは歴史から見ても明らかである。

多数決の民主主義の名目の下「錦の旗」の偽りの衣を着せたこの別件
逮捕法案は「武力を背景としない平和外交による安全保障政策を旨と
した法案」の精神に基いた法案以外は政治屋の集団が企てた国民を
愚弄した暴挙の何物でもない! 

今、大和国はおぞましい国に変貌し過去に経験した恐怖国家になるのではないかと危惧される。   経済三流、政治は五流!「こんな日本に誰がした?」      


「特定秘密保護法」が過大解釈され悪用される事態になれば 我々国民が即、立ち上がる為に残された唯一の「道」は..!
 
       「アラブの春」は実現した!
FACEBOOKやTWITTERのおかげで国民の思いは多く犠牲者を出しながらもエジプトやリア等の「アラブの春」は実現されました。
彼らは自らの生命を代償に爆弾や機関銃で多くの仲間の死をも覚悟して革命を実現して政権を打倒し積年の恨みを晴らしました。 


昨今の日本では石破氏が指摘した如く彼等市民はテロリストとして政府や反対派の人々からののしられ攻撃をされましたが遂に彼らは念願を果たし今もって前途多難ですが民主主義の第一歩を踏み出したところです。


       「日本の春」の実現には!
「日本の春」には武器や「命」を捧げての「血の革命」は必要ありませんし誰も望んでいません。

我が国の20歳以上には平等に「清き一票」の選挙権が保障されています。この価値ある賜り物を使用しない手はありませんし、この与えられた「選挙権」が血を見ない革命であり改革の合法的手段なのです。


   市民による市民の為の市民の政治を実現するには!

この平和な「清き一票」により血を流す事もなくテロリストとけなされる事もなく平和時に政治屋を排除した真の市民による市民の為の「政治家」を選択して政治体制を根本から改革する「日本の春」を迎えることは
国民に与えられた「伝家の宝刀の選挙権」の行使で可能です。

    TWITTERやFACEBOOKなどのSMSを最大限に活用して
その「春」を実現する為には我々一人一人が愚民・賢人に係らず政治に 関心を持ちTWITTERやFACEBOOKで選挙に興味のない若者を含めた人々や投票を棄権する人全員にお互いに情報を分かち合い勉強をして
改革の「絆」を大きく成長させて行く以外に道はありません。

平成の義民・佐倉惣五郎」=山本太郎の出現!
批難される事を覚悟した上での今上天皇に理解して戴きたい現状を訴えた「手紙」をお渡しした「平成の義民・佐倉惣五郎」=山本太郎氏の出現で「悪の集団」に立ち向かう献身的な新人政治家としての手本を示してくれました。
https://www.google.co.jp/#q=%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E5%A4%AA%E9%83%8E%E3%80%80%E4%BB%8A%E7%94%9F%E5%A4%A9%E7%9A%87%E3%81%AB%E6%89%8B%E7%B4%99%E3%82%92%E6%B8%A1%E3%81%99

「新党・今は一人」の将来は..?
一見「其れは不可能で現実的ではない」と一笑に伏されるかも知れませんが次期選挙迄には時間の余裕もあり、山本太郎氏と志(こころざし)を
一つにして「今は一人」の党を大きな国民の「党」にして国民投票により選ぶ大統領(=首相)と国会議員の投票による大臣の選出をして党利党略の根絶を図り国民の為に献身してくれる第二のいや大多数の山本太郎氏を
選出しなければなりません。

勿論、現在もそれぞれの党に所属する数多くの有能な「真の政治家」が
健在なのでその先生方の既成の党に吸収合併される事なく全身全霊と
経験を国民の為に捧げて戴き思想を共有する先生方を歓迎し又は超党派
での協力を要請すれば将来は健全で世界に恥じない現在の「政治屋=
烏合の衆」のどの党にも優越したハイレベルの大政党が成立した時点で
日本国民が世界に誇れる市民の為の政治の一流国家に仲間入り出来る
のです。


北欧が世界で最高の一流国家!


そしてデンマークやスウェーデンの如く真の政治家を選択し新しい政治
体制の改革が成就してこそ我々日本人も先進国の仲間入りが初めて実現
出来て世界で認められる「政治の一流国」になれるのです。 
勿論、税金は超高額ですがそれに相応する社会福祉が全国民に平等に
約束されています。因みに、外国人でも国籍を問わず緊急入院の場合
退院する迄少なくとも私がデンマークで勤務していた1967年以降
過去約50年間現在に至るまでに医療費は完全に無料です。

デンマークで病気になったら?

http://el.minoh.osaka-u.ac.jp/flc/dan/lesson10/06.html
デンマークの生活と医療・福祉
http://www.faelles-design.co.jp/study/society/medical/medical.html


麻呂の時代からの悪しき伝統の断絶は「清き一票」の合法的市民革命で!

日本が世界に認められる一流の先進国になるには平安の麿呂の時代の
「貢物」から現代まで個人・集団の陰の献金=汚職と形をかえて延々と
受け継がれた「悪しき伝統と文化」の甘い密に群がり政治と言う
「祭りごと」に携わる現在の腐食した「政治屋さん」に全てを
のではなく我々国民が合法的市民革命で政治構造の根本から改革で
実現しなければ日本国は永久に経済三流、政治は五流から脱却は
不可能です。


経済三流・政治は五流!「こんな日本に誰がした」?

未来永劫に、世界の「笑い者」となり国民一人一人が軽蔑される
事でしょう! 

いい加減にここらで積年の「騙された 又、騙された」の連続の政治構造打破しては如何でしょうか? 誰にこの責任があるのですか? 



 
政治家の責任ではありません。

皆さんがそんな政治屋や議院内閣制の党を長年選挙で選んで来た「代償」ではないのですか? 



沈黙は罪なり

「沈黙は美徳ではなく罪なり」特別秘密保護法案を強行採決されても
「内閣支持率」変化なし。
日本民族のサイレント・マジョリテイーの気質は 仕方がない!
沈黙は美徳!選挙に行っても何も変らない!長い物には巻かれろ!
長い杭は打たれる!政治屋はこの気質を熟知した上での強行採決の暴挙。
 
大多数の国民はこの性格に気付かず国家に苦汁と苦痛を賜る事にも耐えるのか?
     
       怒れ!大和民族!

            http://twilog.org/IsamuKITAFUJI/

posted at 2222:32:28 2013年12月06日  

法案を強行採決されても「内閣支持率」変化なし。日本民族の
サイレントマジョリテイーの気質は仕方がない!仕方がない!

沈黙は美徳!選挙に行けども何も変らない。
国家に苦汁と苦痛を賜る事にも気付かない。怒れ!大和民族

posted at 23:07:06 2013年 9月 12日


@IsamuKITAFUJI


@nak4680  
々と御返事戴き感謝致します。ご指摘通り今回の自民党の
一人を除く党首の全員の候補者を含めてどの党にも政策通で
人格も思想も立派なプロの政治家も多くいられます。

残念ながら党則や護送船団を後ろ楯に物価の高利益を図る

経団連や事故の協力もしないで犯罪行為で事実を隠ぺいする
電力会社等労働者の生活を苦るしめる外郭団体の彼等の意に
反する政策は束縛されて能力も行動も発揮出来ない環境です。

どの党が選挙に勝利したとしても残りは野党となり与党を

非難する以外彼らの能力は発揮で出来ません。

ツイートと同様で何も個人では出来ません。

多数決による政治でその烏合の衆の派閥で送り出す総理大臣
なので今の様な紙芝居の党の前哨戦(選)に至るのす。

我々には見た目では政治ショーで面白いかも知れません。


他方では自殺を考える程の日々の暮らしの苦しみを味わって

いられる福島の原発被災者や北朝鮮の拉致被害者のご高齢の
 家族の皆様そして関東東北の被災者を含めた全国の日本を
支え高額の税金を納めてこられたご老人達の苦しい現状に
思いを馳せてくれる政治家はいても即原発廃止を含めた政治
最優先の実行を勇断する党=政府は見当りません。

なぜなら日本国民は100年以上企業・資本家を中心の護送船団
の構図で市民革命も無く国民=労働者は政治家・官僚の給料を
含めた強制的に徴収され血税と世界一物価の高い国の犠牲者に
されているからです。

そして毎回の選挙で偽りの口から出まかせの理想論で美辞
麗句をまくりたてに国民は何度も騙され落胆し「握手一票」の
まやかしの政治屋に国を任せてきた愚民にも責任があります。

これを打破するには各自の清き一投票で合法的「市民革命」に
より国民投票による首相選出・国会議員の削減・超党派で選抜
される大臣の実現と官僚の政治介入の制限等・政治基盤の
根本からの改革の実現以外に道はありませんし其れを実現して
くれる政治家の集団が国民から信託を未来永劫に託された
国民の誇りになるのです。

本来、日本人は明治以来世界に冠たる賢明な民族で可能な筈の
政治への適材適所と人材の選出の実現が出来ないのも
一世紀に渡る政治のカラクリと当事者の謀略によるからです

真の「市民による市民の為の市民の国つくり」をツイッター党

(仮称、)が先頭に立ち世界に尊敬される大和魂のこもった 
日本再生」を実現させるには、来るべき選挙を除いては永久に
あり得ません。

次回の選挙後も「悲しい歴史」を繰り返さない為にも子孫の為

にも我々の叡智をしぼり果たさなければならない責務です。 

長文ですが私の「思い」を述べさせて戴きました。
北藤 2012/09/10



参考ニュース記事

特定秘密保護法案で政府・与党に相次ぐ批判

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辻元清美衆院議員 怒り心頭

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 秘密保護法制は喫緊の課題 森大臣改めて強調
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特定秘密保護法案 今国会成立に自公幹部意欲

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